TOP >記事詳細ページ
【弥生賞】ヴィクトワールピサを超える馬は?
お待たせしました。日曜日の中山11R、弥生賞の解析結果を発表します。
2010年3月7日(日) 2回中山4日目 11R
第47回弥生賞(GII) 芝2000m 15:45発走
【的中率重視の解析結果】
1位 連対確率45% ①ヴィクトワールピサ(指数5位)
2位 連対確率43% ③エイシンアポロン(指数1位)
3位 連対確率28% ????????
4位 連対確率26% ⑬アドマイヤテンクウ(指数4位)
5位 連対確率24% ②ダイワファルコン(指数2位)
5位 連対確率24% ⑪ダイワバーバリアン(指数3位)
7位 連対確率15% ④ミッションモード(指数12位)
【回収率重視の解析結果】
Sランク ③エイシンアポロン ????????
Aランク ①ヴィクトワールピサ
Bランク ②ダイワファルコン ⑪ダイワバーバリアン
Cランク ⑬アドマイヤテンクウ ⑩コスモヘレノス ⑤マコトヴォイジャー
無敗で朝日杯FSを制したローズキングダムに対して、新馬戦で3/4馬身差(2着)の①ヴィクトワールピサ、朝日杯FSで1.1/4馬身差(2着)の③エイシンアポロン。ローズキングダムを基準にすると、①ヴィクトワールピサのほうがやや上回っているように思いますが、的中率重視の解析結果を見ると連対確率の差はたったの2%。さらに、回収率重視の解析結果では、Aランクの①ヴィクトワールピサに対して、③エイシンアポロンはSランクと逆転しています。いずれにしても、この2頭が抜けていることは間違いないでしょう。
もう1頭のオススメ軸馬は、連対確率3位で回収率(期待値)Sランクの馬。これまでダートの経験しかありませんが、馬場が悪化している今ならチャンスは十分ありそうです。馬名は人気ブログランキングの紹介文に記載していますので、下記のリンクをクリックしてご確認ください。
それでは、また来週。MAHALO!
人気ブログランキングへ
★指数Xの順位はこちらのページ で見ることができます。また、軸馬評価理論の詳細や過去の予想をご覧になりたい方は旧ブログ、UMAJIN.netの「KEIBAで稼がナイト!ビル・ゲッツの軸馬評価理論」 をご覧ください。 →つづきをみる
2010年3月7日(日) 2回中山4日目 11R
第47回弥生賞(GII) 芝2000m 15:45発走
【的中率重視の解析結果】
1位 連対確率45% ①ヴィクトワールピサ(指数5位)
2位 連対確率43% ③エイシンアポロン(指数1位)
3位 連対確率28% ????????
4位 連対確率26% ⑬アドマイヤテンクウ(指数4位)
5位 連対確率24% ②ダイワファルコン(指数2位)
5位 連対確率24% ⑪ダイワバーバリアン(指数3位)
7位 連対確率15% ④ミッションモード(指数12位)
【回収率重視の解析結果】
Sランク ③エイシンアポロン ????????
Aランク ①ヴィクトワールピサ
Bランク ②ダイワファルコン ⑪ダイワバーバリアン
Cランク ⑬アドマイヤテンクウ ⑩コスモヘレノス ⑤マコトヴォイジャー
無敗で朝日杯FSを制したローズキングダムに対して、新馬戦で3/4馬身差(2着)の①ヴィクトワールピサ、朝日杯FSで1.1/4馬身差(2着)の③エイシンアポロン。ローズキングダムを基準にすると、①ヴィクトワールピサのほうがやや上回っているように思いますが、的中率重視の解析結果を見ると連対確率の差はたったの2%。さらに、回収率重視の解析結果では、Aランクの①ヴィクトワールピサに対して、③エイシンアポロンはSランクと逆転しています。いずれにしても、この2頭が抜けていることは間違いないでしょう。
もう1頭のオススメ軸馬は、連対確率3位で回収率(期待値)Sランクの馬。これまでダートの経験しかありませんが、馬場が悪化している今ならチャンスは十分ありそうです。馬名は人気ブログランキングの紹介文に記載していますので、下記のリンクをクリックしてご確認ください。
それでは、また来週。MAHALO!
人気ブログランキングへ
★指数Xの順位はこちらのページ で見ることができます。また、軸馬評価理論の詳細や過去の予想をご覧になりたい方は旧ブログ、UMAJIN.netの「KEIBAで稼がナイト!ビル・ゲッツの軸馬評価理論」 をご覧ください。 →つづきをみる
この記事の評価


